2006年09月12日

「ロミオとロミオは永遠に 下」 恩田陸

最後は息切れ感が感じられた。
同じオチにしろ、もう少し緻密な展開はなかったものか?
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2006年08月29日

「ロミオとロミオは永遠に 上」 恩田陸

この突飛な発想はどこから来る物なのか。
しかしこのタイトルの意味するところは?
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2006年08月03日

「あたく史 外伝」 小沢昭一

やはり、あの親あってこの昭一あり、か。
親御さんのことも、もっと知りたい。
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2006年07月27日

「キノの旅VIII the Beautiful World」時雨沢恵一

なぜ「死ぬほど驚くかもね」なのか分からない。
後書きがかなり楽しめる。
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2006年07月18日

「上と外 3 神々と死者の迷宮(上)」 恩田陸

急展開にしてまだ先が読めない。
全巻そろえたくなった。
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2006年07月10日

「小沢昭一的新宿末廣亭十夜」 小沢昭一

知っていたら、休んでも行ってみたかった。
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2006年06月28日

「ZOO 2」 乙一

短編小説は、どこまで短くしても小説として成り立つだろうか?
31文字では少し短すぎる気もするし。


世界で最も短い短編小説?
http://cherry-brandy.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_5c0b.html
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2006年06月21日

「ZOO 1」 乙一

読み応えのある短編集。
面白いが、もう少し明るい話題にならないものか。
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2006年06月13日

「黒と茶の幻想(下)」 恩田陸

最終章がこの人か。意外。しかし、すごく満足。
解説を読んで、初めて何も起きていない小説だったんだと認識。
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2006年05月29日

「黒と茶の幻想(上)」 恩田陸

細々した謎も面白い。
早く下巻を読みたくなった。
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2006年04月20日

「子育てハッピーアドバイス2」 明橋大二

より具体的な子育ての問題についてアドバイスがある。
基本は「1」に書いてある。
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2006年04月18日

「子育てハッピーアドバイス」明橋大二

あまりにも当たり前のことを、分かりやすすぎるくらい分かりやすく書いてある。
この考え方の多くの部分は、そのまま職場でも役立ちそう。
買おうか悩んだけど、買って良かった。
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2006年04月14日

「魂の重さの量り方」 レン・フィッシャー

難しい数式や記号なしに、物理学・化学・生物学といった幅広い科学的なおもしろい読み物が楽しめる。
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2006年03月27日

「キノの旅 VII」 時雨沢恵一

あいかわらず面白い作品だった。
やっぱり続きも読む事にする。
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2006年03月15日

「Wsh クイックリファレンス」 羽山博

Wshは一生懸命プログラミングするような言語でないことが分かったこと以外、収穫のない本だった。
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2006年03月06日

「目からウロコのコーチング」 播磨早苗

適当にコーチングの本を選んだが、良い本みたい。
理解はできるが、やるは難しい。
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2006年02月24日

「千円札は拾うな。」 安田佳生

下手に鵜呑みにすると痛い目に遭うかも。
ただ、結構参考にはなる。
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2006年02月20日

「星々の舟」 村山由佳

途中まで読んでいて、この人の作品はもう読まない事にしようかと思ったが、最後まで読んだらもう少し様子を見よう、と気が変わった。
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2006年01月30日

「ねじの回転 上下」 恩田陸

科学的知識がない人がSFを書くとこうなるのか。
だから余計に面白い部分もありますが。
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